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バークレイズ証券は英国系グローバル投資銀行として、M&AアドバイザリーやDCM(債券資本市場)など高度な金融業務を手掛けるトップティアの外資系金融機関です。国内の金融業界でも高いブランド力を誇り、プロフェッショナルな環境での成長を志向する金融人材から強い支持を集めています。
今回は、難関国立大学出身・社会人5年目20代後半にして、国内投資銀行から外資系バークレイズ証券への転職を果たしたFさん(男性)の体験談をご紹介します。延べ15名との面接、英語面接という高いハードルを乗り越えながら、年収1,800万円台(ボーナス別)のオファーを獲得したFさんの軌跡は、外資系金融機関への転職を目指す方にとって大きな参考になるはずです。
Fさんは前職の国内投資銀行にて、M&A(合併・買収)アドバイザリー業務を担当していました。カバレッジ業務と兼務しながら、一部DCM(債券資本市場)業務も経験するなど、幅広い投資銀行業務に携わっていました。
具体的には、クライアントへの提案資料の作成から始まり、ディール実行フェーズでは深く関与し、クロージングまで一貫して担う業務を行っています。高い専門性と、クライアントとの密な連携が求められるポジションです。
Fさんの年収推移は以下の通りです。