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株式会社リクルートは、人材・住宅・旅行・飲食など幅広い分野でデジタルプラットフォームを展開する日本を代表するテクノロジー企業です。自社サービスを多数保有し、エンジニアが技術力を存分に発揮できる環境として業界からの評価も高く、エンジニア志望者から強い人気を集めています。
今回ご紹介するのは、早慶出身・社会人2年目25歳というキャリア初期において、営業職からインフラエンジニアへという大胆な職種転換を果たしたBさん(男性)の体験談です。未経験でも技術を追求できる環境を求め、自己応募でリクルートのエンジニア職の選考に挑んだBさんの軌跡は、異職種転換を検討する若手ビジネスパーソンにとって大きな参考になるはずです。
Bさんは転職前、営業職として勤務していました。転職後は株式会社リクルートにてインフラエンジニアとして活躍しており、自社サービスの商用インフラの構築と検証を主な業務としています。
専門領域はネットワークが中心で、オンプレミスのデータセンターネットワークが主戦場です。アプリケーションレイヤーの検証やセキュリティ関連、パブリッククラウドについても業務上で幅広く関与しており、技術の幅を着実に広げています。
Bさんの年収推移は以下の通りです。
| 時期 | 年収 |
|---|---|
| リクルート転職時(2年目・25歳)オファー時見込み | 1,000万円 |
| 転職直後のオファー確定額 | 500万円 |
| 現在 | 850万円 |
入社時のオファーは500万円でしたが、技術力を積み上げながら現在は850万円まで着実に年収が伸びています。社会人2年目という早い段階での転職だったからこそ、その後のキャリアで大きく成長できたといえます。
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