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今回ご紹介するDさん(現在20代後半・男性)は、旧帝大を卒業後、社会人3年目・20代半ばでボストン コンサルティング グループ(BCG)への転職を実現しました。転職時のオファーは1,100万円(ベース800万円+ボーナス275万円以上)で、入社後は戦略コンサルタントとして民間企業から公的機関まで幅広いクライアントの課題解決に取り組んでいます。
BCGは、マッキンゼー、ベインと並ぶ世界三大戦略コンサルティングファーム(MBB)の一角であり、日本市場においても圧倒的なプレゼンスを誇ります。注目すべきは、Dさんの選考プロセスがわずか1ヶ月という短期間で完了している点です。30分の面接のうち20分をケース面接に充てるという、まさに「思考力勝負」の選考を突破したDさんの体験は、戦略コンサルへの転職を考えている方にとって特に参考になるはずです。
Dさんは現在BCGで戦略コンサルタントとして、民間企業・公的機関の経営課題解決に幅広く携わっています。
Dさんは現在、BCGにて戦略コンサルタントとして活躍しています。民間企業や公的機関の経営課題の解決をサポートすることが主な業務で、メンバーとして情報収集から資料作成、クライアントへのプレゼンテーションやディスカッションまで一貫して担当しています。
直近では金融機関向けの新規事業立案プロジェクトを推進しており、戦略立案の上流工程に携わっている点が特徴です。勤務形態はハイブリッドで、プロジェクトの状況に応じてオフィスワークとリモートワークを使い分けています。
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