コンサルからVCへ。転職の実態とコンサルスキルの活かし方
2026/04/20
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#VC・CVC

コンサルからVCへ。転職の実態とコンサルスキルの活かし方
「投資家になりたい」という言葉の裏側に、具体的な業務のイメージがどれだけあるか。コンサルタントがVCへの転職を考えるとき、この問いに答えられるかどうかが、転職の成否を大きく左右します。
外資就活ネクストのデータでは、コンサル業界ユーザーの希望職種の中でベンチャーキャピタリスト(VC)は上位に位置し、1,694人が転職先として意識しています。それだけ関心が高い一方で、実際にVCに転職できる人の数は限られています。採用枠が少ないという構造的な問題だけでなく、「コンサルスキルがそのまま通用するわけではない」という業務の現実も、その背景にあります。この記事では、コンサルからVCへの転職の実態を、データと外資就活ネクストに掲載されたコラム・求人の情報をもとに整理します。
1. コンサル業界でVC志望者はどんな人か
コラム作成者
外資就活ネクスト編集部
外資就活ネクストは、「外資就活ドットコム」の姉妹サイトであり、現役プロフェッショナルのキャリア形成を支援するプラットフォームです。 独自の企画取材を通して、プロフェッショナルが必要とする情報をお伝えします。
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