≪電鉄系総合デベロッパーG/不動産経験を活かして不動産AMに転職≫オフィス・商業をはじめ幅広いアセットの経験可能
どんな仕事か
▬ アクイジション部門 ・住宅、オフィス、商業施設、物流施設、ホテルなどの物件取得・売却業務 ・機関投資家に対する不動産ファンド投資勧誘業務 ・不動産ファンド(GK-TK、TMK)の組成業務 ・出資者、PM(プロパティマネージャー)、レンダーなどスキーム関係者との連絡・調整 ▬ 期中管理部門 ・既取得物件の運用・管理(期中管理)業務 ・賃貸業務に関する月次報告やSPC決算書のチェック ・出資者、PM、レンダーなどスキーム関係者との連絡・調整
この仕事の魅力
グループの組織再編や市場ニーズに応じて設立された資産運用会社は、オフィス系・住宅系リートやプライベート投資ファンドなど多様な不動産投資商品を運用しています。リート部門ではAUM(取得価格ベース)1.2兆円超を達成、プライベートファンド部門では2023年度に1.6兆円を突破するなど、業界トップクラスの運用規模を誇ります。 これらの運用会社は、グループが長年培った不動産管理ノウハウと人材を活用し、ESG対応やDX推進を含めた組織強化を進行中。質の高いサービス提供により、投資主や事業パートナーからの信頼を確立し、「業界トップの運用規模・品質」と「選ばれる企業」を目指しています。 今後も不動産投資運用を通じた社会貢献を理念に、持続的な発展に向けた取り組みを続けていきます。
必要なスキル・経験
▬必須要件 ・不動産金融スキルおよび関連業務の経験 (例:AM、PM、アクイジション、ディスポジション、REIT、不動産関連マネジメント、会計事務所での業務など)
歓迎条件
▬歓迎条件 ・信託銀行や生命保険会社(資産運用・管理部門)の勤務経験 ・その他金融機関での経験 ・不動産ファンドの運用経験 ▬尚可資格 ・宅地建物取引士 ・不動産証券化マスター
| 想定年収 | 600 ~ 1,200 万円 【モデル年収】
社員2級(社会人5年目、27歳程度):540万円+残業代+住宅費補助
社員1級(社会人8年目、30歳程度):650万円+残業代+住宅費補助
準基幹職(社会人11年目、33歳程度):840万+残業代+住宅費補助
準基幹職(社会人16年目、38歳程度):920万円+残業代+住宅費補助
基幹職:1200万円~
基幹職(部長職手当有):1320万円~
上級職(部長職):1400万円~ |
|---|---|
| ポジション | AM部門(総合職)、アクイジション部門(総合職) |
| 勤務地 | 東京都 |