国内Mid-Capの圧倒的勝者:日系トップクラスのIBDがバンカーを募集
どんな仕事か
日系五大証券の一角として、国内トップレベルの安定性と育成環境を誇る投資銀行本部にて、M&Aアドバイザリー業務を担う人材を募集しています。 「人を大事にする会社」として知られ、中途入社者も30%と高く、ジュニアバンカーが安心してキャリアを築ける環境が整っています。 ▼募集中のポジション Analyst ▼投資銀行部門の体制 グローバルで400名、国内は約100名体制。 - 第一部:事業承継系、国内ディール、企画課 - 第二部:製造業(クロスボーダー案件対応) - 第三部:非製造業(国内ディール中心) 5か年計画で130名まで増員予定。 ▼入社後の業務イメージ 法人営業部やコーポレートファイナンス部がオリジネーションした案件を引き受け、実務(エグゼキューション)を推進する。 若手は基礎から学び、経験者はディールヘッドとしての完遂能力が求められる。
この仕事の魅力
▼ディールサイズ :企業価値100億〜500億円程度のMid-Cap案件がメインターゲット。 国内案件のほか、欧州拠点(DCアドバイザリー)や米州拠点(Sagent, Signal Hill)との連携によるクロスボーダー案件にも携わることができる。 ▼定性情報 :日系証券の中でも「ホワイトな労働環境」と評され、人が優しく、人を大事にするカルチャー。 米系IBDのような連日の深夜残業は少なく、ライフステージの変化に合わせた安定性を重視したい方に最適。 また、卒業生が外資系証券やファンドで活躍している通り、教育・研修の質が極めて高い。
必要なスキル・経験
-若手(30歳まで) :M&A実務経験、または類似業務経験。 未経験の場合は公認会計士や税理士資格。 - 経験者(45歳まで) :同業他社でのM&A実務経験。 ディールヘッドとしてオリジネーション・エグゼキューション双方のスキル(特に高いエグゼキューション能力)を有すること。 適性 :チームワークを重んじる日系組織の文化に馴染める方。
歓迎条件
英語力(海外案件において交渉ができるレベル)
選考プロセス
- 書類選考 - 1次面接:現場の中堅・シニア層(VP、Director、Associate Directorなど)3名程度が担当。時間は1時間程度。ランダムに複数の面接官から深掘りされる形式。 - 2次面接・最終面接:部長クラスや役員クラスとの面接。
| 想定年収 | ~ 1,300 万円 - Analyst 1-3:Total Comp 570万円 – 750万円
- Assistant Manager 1-2:750万円 - 900万円
参考
- Associate Director 1-3:Total Comp 1,000万円 – 1,300万円
タイトル(Director以上)によりさらに上昇。年齢・タイトルに応じて給与が上昇する総合職正社員採用。 |
|---|---|
| ポジション | 日系IBDジュニアバンカー |
| 勤務地 | 東京都 |
