【最上流・戦略案件】知財支援|プロフェッショナルとしての卓越したキャリアを
どんな仕事か
投資先スタートアップへの知財支援をお任せします。 知財戦略の立案と実行 特許出願発掘、クリアランス調査、権利化 出願業務 出願案件に関する中間処理業務 投資検討段階における知財デューデリ 等 業務の割合としては、発掘、出願、ドキュメントレビュー等がおよそ5割(※ドラフティングそのものは外部アウトソース)おおよそ月3件程度の出願件数 今後は中間処理業務も増加する見込みです。 ■参考記事 ソニーやホンダを経て思う、VCの「知財支援」で広がったキャリアの地平線【GB社員インタビュー】 弊社の投資先スタートアップにはまだ専任の知財担当がいない企業が大半のため、知財の重要性を認識しながらもケアが後回しになっている企業がほとんどです。弊社ではVCとして知財に特化したチームを持ち、投資先CxOや弊社キャピタリストとともに、戦略立案から特許出願に必要となる発明発掘、先行文献調査、特許事務所の紹介、特許出願書類のレビューまでを包括的にサポートできる体制を構築しています。 チーム体制 チームは現在、弁理士(前職メーカー知財部)、弁護士、前職メーカー知財部の4名体制で、外部の顧問弁護士/弁理士にもアドバイスをいただいております。今回は増員での採用となります。また今後は海外投資先への支援も行っていく見込みです。
この仕事の魅力
投資先スタートアップへの知財戦略立案・実行、発明発掘、特許出願レビュー、知財デューデリジェンス等の業務を通じ、VCの立場から包括的な知財支援を行う専門スキルと戦略的思考力が身につきます。
必要なスキル・経験
■応募資格: 必須(MUST) 事業会社知財部もしくは事務所にて発掘、出願、権利化業務の経験3年程度以上 技術領域として何かしらのソフトウェア関連 日常会話以上の英語力(読み書きで問題ありません) スタートアップへの興味関心 ■応募資格: 歓迎(WANT) 弁理士資格保有者尚可 スタートアップまたはメガベンチャーでの経験 ベンチャーキャピタルまたはスタートアップへの強い関心 ファストスピードを好み裁量権の大きな仕事をしたいという方
歓迎条件
同業種の経験
選考プロセス
書類選考→一次面接→二次面接→最終面接→オファー面談→内定
| 想定年収 | 未設定 |
|---|---|
| ポジション | 知財支援 |
| 勤務地 | 東京都 |