【年収~1000万】【グローバルキャリア】ビジネスアナリスト(ジュニア/シニア)
どんな仕事か
ビジネスアナリストは、プロジェクトの課題解決の個別分野を担当。 情報収集、その分析において中心的な役割を果たすだけではなく、顧客メンバーとの協業、プロジェクトの最終提案のとりまとめ、および顧客企業の経営者へのプレゼンテーションも担当。3年目以降は、そのままアソシエイト、マネジャーへと社内でキャリアを積んでいく者のほか、アソシエイトになる前に留学支援制度を利用してビジネススクールへ留学する者、海外オフィスで活躍する者、また、外部でリーダーシップ経験を積む者もいる。
この仕事の魅力
情報収集・分析スキル、顧客との協業を通じた対人能力、提案のとりまとめ力、および経営層に対するプレゼンテーションスキルが身につきます。また、実務を通じてリーダーシップや専門性を磨くことが可能です。
必要なスキル・経験
・モデリング、コーディング、プログラミング機能と相まって、分析スキルと方法を深く理解する力 ・優れた問題解決能力と健全なビジネス知識 ・書面および口頭での優れたコミュニケーション能力、中上級レベルのクライアントとのやり取りがスムーズに行くこと ・時間管理スキルと柔軟な態度、要求の厳しい結果重視のチーム環境で働く意欲 ・分析ツールに非常に精通している。 SAS、R、Access、Excel、Matlab、Python、SQL、VBなど、MicrosoftPowerPointやWordなどの一般的なITツールに精通していること ・現地の日本の事業運営と労働文化を理解することが非常に望ましい ・日本語と英語の両方に堪能 ビジネス分析、コンピュータサイエンス、金融、工学、数学、統計などの定量的な分野を専攻し、一流の学術機関から確固たる地位を獲得している学士号または修士号を取得している必要がある。最大5年の分析職での関連する実務経験が理想的だが、適切な能力と考え方を備えた新卒者を歓迎。
歓迎条件
同業種の経験
選考プロセス
書類選考→日本語もしくは英語の履歴書を提出。 適性検査→日本語もしくは英語で実施。オンラインまたはペーパーでの検査となる。適性検査を実施しない場合もある。 一次ケース面接 1~3回 日本語もしくは英語で実施。 対面・ビデオ会議・電話会議のいずれかで実施。 通過した方に次の最終面接の案内が送られる。 最終ケース面接 2~3回 日本語もしくは英語で実施。 対面・ビデオ会議・電話会議のいずれかで実施。
| 想定年収 | 500 ~ 1,000 万円 |
|---|---|
| ポジション | ビジネスアナリスト(ジュニア/シニア) |
| 勤務地 | 東京都 |