【事業プロデューサー(ポテンシャル採用)】社会課題を解決するビジネスを、ゼロから創り上げる/志向・経験を考慮した配属
どんな仕事か
■私たちが向き合うテーマ 脱炭素、エネルギー転換、ヘルスケア、地方創生――社会の構造そのものを変えるテーマに、私たちは真正面から向き合っています。 社会課題を「研究対象」や「支援対象」として扱わず、"事業として成立させること"を前提に、構想から社会実装までを担います。 戦略を描くだけでは終わらない。制度、資本、テクノロジー、産官学連携を横断しながら、社会に残る事業を創る。 ■本ポジションについて 本ポジションは、特定事業部を限定せず、選考の過程で、ご志向・適性を踏まえて配属を決定するポテンシャル採用枠。 将来的にプロジェクトリーダーや事業責任を担う人材の育成を前提としたポジションであり、一定の実務経験を基盤としながら、更なる成長を志向される方を想定しています。 ■主な事業領域(例) ・脱炭素/再エネ/水素/EVインフラ等の社会インフラ領域(ソーシャルデザイン事業部) ・デジタルヘルスケア/センシング技術を活用した新規事業(ライフデザイン事業部・ライフサイエンス事業部・TFH) ・地方創生/産官学連携モデルの構築(ソーシャルイノベーション事業部) ※選考を通じて最適な領域を決定します。 ■具体的な仕事内容 ・社会課題・産業構造のリサーチと論点設計 ・新規事業の構想・ビジネスモデル設計 ・大企業・自治体・研究機関とのアライアンス構築 ・産官学連携プロジェクトの設計・推進 ・政策提言や制度設計支援 ・実証・社会実装フェーズのプロジェクトマネジメント 若手であっても、"第三者"ではなく事業プロデューサーとして、当事者性を持って関与。
この仕事の魅力
■得られる経験 ・社会課題を構造的に捉える力 ・新規事業創出スキル ・多様なステークホルダーを動かす推進力 ・将来の事業責任者に必要な視座 少数精鋭組織だからこそ、裁量と成長機会があります。 ■この仕事の醍醐味 ・大企業経営層・中央省庁・自治体首長・大学教授等と対峙してプロジェクトを行う機会 ・戦略立案だけでなく、制度・資本・実装まで担うことができる ・少数精鋭で意思決定が早い ・20代から責任ある役割を担える ・将来的な事業責任者候補としてのキャリアパス
必要なスキル・経験
・社会人経験2年以上 ・法人営業/新規事業/戦略立案/事業推進などの実務経験 ・社会課題をビジネスで解決したい志向 ※コンサルティング経験不問 社員の多くがコンサルティングファーム出身ではなく事業会社での経験者
歓迎条件
■求める人物像 ・社会課題をビジネスで解決したい方 ・新規事業創出に挑戦したい方 ・複数ステークホルダーを巻き込み物事を前に進めたい方 ・将来、経営・事業責任を担いたい方
選考プロセス
書類選考 → 一次面接(人事/現場マネジャー) → 二次面接(事業部長クラス) → 最終面接(経営層) → 内定 ※選考過程で適性検査・ケース面接が含まれる場合があります ※全てオンライン対応可
| 想定年収 | 650 ~ 1,050 万円 |
|---|---|
| ポジション | 事業プロデューサー(ポテンシャル採用/配属未定) |
| 勤務地 | 東京都 |