SPC・証券化に係る会計税務担当【部長職】_81119559
どんな仕事か
■SPC設立等に係る諸事務、固定資産台帳作成・各種決算に係る会計帳簿、計算書類・決算書の作成・税務事務・キャッシュフローマネジメント、案件の条件交渉・SPCやストラクチャーに関するタックスプランニング、経営支援、財務コンサルティング等を担当いただきます。 【詳細業務】 ■SPC・証券化のアドミニストレーション業務 ・SPCの会計事務(各種決算に係る会計帳簿・計算書等の作成) ・SPCの税務事務(法人税・地方税・消費税申告書等の作成) ・SPCの商事法務事務(匿名組合契約書等の作成) ・SPCの会計税務意見書の作成・SPCの会計監査業務 ・SPCの設立当に係る諸事務・台帳作成・キャッシュマネジメント、案件の条件交渉など 【組織構成】 ■30名程度で構成されています。 ※平均年齢:40代後半 ※前職、税理士事務所・会計事務所の方などが活躍しており、SPC未経験の方も多く活躍しています。 【魅力ポイント】 ■資格試験特別休暇や資格取得後の年間費用の補助もございます。 ■SPC会計のため会社の設立や清算、解散に携わる頻度が非常に多く、より豊富な経験を積むことができます。 ■高額な金融取引に携わることができ専門性を磨ける環境です。 【働き方】 在宅勤務:有 残業時間:月平均20時間未満 【同社について】 流動化・証券化というストラクチャード・ファイナンスに関わるアドミニストレーションを担当する専門ファームの先駆けとして1999年に設立。金融技術の進化を背景に不動産・債券などの流動化・証券化は、企業の直接金融による資金調達方法として拡大しております。 ■事業の概要: 現在、成長・拡大を続ける再生可能エネルギー、不動産市場、イノベーション・企業再生(VC等)、コンセッション(PPP)等の金融・資本市場において、金融・会計・税務・法務等のファンドのノウハウを駆使して、持続可能な社会の構築や社会経済の発展に貢献することを企業理念として掲げています。
この仕事の魅力
流動化・証券化に関わるSPEマネジメント業務を中核とした総合ファンドサービスを提供する企業グループ 残業はほとんどなく、在宅勤務も併用しております!
必要なスキル・経験
■税理士又は公認会計士 ■税務申告書の作成経験 ■マネジメント経験
選考プロセス
一次面接:人事担当 二次面接:社長・副社長・現場部長 ※選考の途中でSPIと同社独自の実務知識テストを受験していただきます。
| 想定年収 | 1,000 ~ 1,500 万円 年収は月収の12か月分+賞与(月額給与×4ヶ月分)となります。
※近年の実績としては賞与は約4ヶ月分程度
賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
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| ポジション | SPC・証券化に係る会計税務担当【部長職】 |
| 勤務地 | 東京都 赤坂(東京都)から徒歩:5分 |