iOSエンジニア【タクシーアプリ「GO」】_81247291
どんな仕事か
同社にて以下業務に携わって頂きます。 【具体的な業務内容】 タクシーアプリ『GO』の iOS アプリ開発を行っていただきます。 PdM, デザイナー, QA, エンジニアを含めて 10 名程度を 1 つのチームとして構成しています。日々 Scrum を行い UX を考えながら、複数のチームで『GO』の開発に携わっています。 ・ユーザの移動体験を向上させるための機能改善 ・アプリ開発体験をよくするための仕組み化、自動化 ・iOS の新機能を生かした機能提案 ・「相乗り」や「乗合い」などタクシーの枠にとらわれない、モビリティ分野における新しい体験や新機能の開発 ・ユーザのペインの調査やそれを解消するための機能開発 【解決したい課題】 これまで多くの新機能をリリースし、多くのユーザーに親しまれるアプリになってきたと実感しております。 これは、ユーザー数だけではなく、例えば、ユーザー、タクシーの乗務員、タクシー会社など、ステークホルダー自体も多いアプリになるため、全てのステークホルダーを幸せにするための仕様作りを丁寧に行なってきたからだと考えています。 しかしながら、急速にユーザー基盤が大きくなるに従って、色々な属性のユーザーのペインが見えてくるようになりました。 私たちは集中渋滞・交通事故・車いす利用者など交通弱者の増加、都市化/過疎化といった交通・社会課題の解決を目指している企業です。 更に多くのユーザーの課題やニーズを理解した上で、より良い体験を追求するための議論をしながら開発を進めていただける方を探しています。 【本ポジションの魅力】 タクシーアプリの開発は難しくもあり楽しくもあります。 タクシーアプリのビジネスロジックは非常に複雑でエンジニアとしても挑戦しがいのある課題です。 どのようにすれば保守性が高く長期的に開発し続けられる設計にできるのか、常に試行錯誤しています。 また、モビリティ分野とスマートフォンの相性はよく、スマートフォンの機能をフル活用してアプリの開発をしています。 たとえば、リアルタイムにユーザに情報を届けるために Push 通知を利用したり、タクシーの乗務員との通話をするために音声通話機能を利用したり。他にも、カメラで QR コードを読み取ってタクシー車内で支払いを済ませられる機能や、位置情報や地図の活用も挙げられます。Web だけでは実現できないことがたくさんあり、ネイティブアプリで開発する価値が非常に高いアプリです。 Live Activities や App Clips など iOS アプリの新機能との相性もよく、アプリエンジニアにとって新技術を試せる機会も多いです。 以下は新しい新技術をタクシーアプリ「GO」で試した内容になりますので、是非ご覧ください。 【参考記事】 ■「GO」のiOSアプリにLive Activitiesを追加してみた話 https://lab.mo-t.com/blog/ios-live-activities ■『GO』のiOSアプリにロック画面Widgetを追加してみた話 https://lab.mo-t.com/blog/ios-lock-screen-widget
この仕事の魅力
【日本初のタクシー配車アプリ「GO」「JapanTaxi」の運営企業/ダウンロード数No.1!/Google Play ベストアプリ受賞!】 ★次世代ユニコーンMaaS企業★
必要なスキル・経験
■Swiftを利用したiOSアプリの開発、運用経験
歓迎条件
・SwiftUI を利用した UI 構築経験 ・CI/CDを活用した環境での開発経験 ・位置情報やGoogle Mapsを用いたアプリの開発経験
選考プロセス
1次選考:現場責任者→最終選考:社長、役員(3名) ※選考状況によって、回数は前後する可能性がございます。
| 想定年収 | 600 ~ 1,200 万円 ※スキル・経験によって相談に応じます。 |
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| ポジション | iOSエンジニア【タクシーアプリ「GO」】 |
| 勤務地 | 東京都 神谷町から徒歩:6分 |