データセンター領域におけるマーケティング【東京/三菱重工業】_81255839
どんな仕事か
【業務内容】 売上高5兆円超、重工業業界NO1である同社では中期経営計画でデータセンター事業を成長領域と位置づけており、当部門は2023年4月に立ちあがった組織です。順調に事業が成長し、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から初めて独立・事業部化を実現した組織です。本ポジションはデータセンター領域における以下の業務をお任せ致します。 ・プロモーションキャンペーンの企画・運営 ・ターゲット市場の分析とニーズ把握 ・コンテンツ制作(ウェブサイト、ブログ、ホワイトペーパー、SNSなど) ・マーケティングオートメーションツールの活用とデータ分析 ・チームメンバーとの協力によるプロジェクト推進 ・クロスファンクショナルチームとの連携(営業、製品開発など) ・マーケティング予算の管理 ・業界トレンドの調査と競合分析 【仕事の魅力・やりがい】 ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です。 ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です。 ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でもワークライフバランスを大切にしていただけます。 ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に携わることができる可能性があります。 【働き方について】 在宅勤務:リモート可能です(週1回の出社が規定)。 フルフレックスタイム制導入 【同社について】 ・三菱グループの創業者岩崎彌太郎は政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を開始したことを契機に1884年に創業した同社は発電プラントなどの社会インフラ、船舶、航空機などの輸送機器、大型ロケットなどの宇宙機器に至るまでエンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、社会を牽引しております。 ・2025年3月期決算で受注高7.0712兆円、売上収益5.0271兆円、当期利益2,454億円等いずれも過去最高であり、日本を代表する企業でありながら、さらなる成長を続けております。 ・在宅勤務、時間単位年休、フレックスタイム制度導入、えるぼし」「くるみん」の各認定等ワークライフバランスを整えた働き方が可能です。 ・パソナから入社実績が多数あり、選考フローを熟知しておりますので、内定まで丁寧にフォロー致します。
この仕事の魅力
★1884年創業、グループ会社257社、売上収益5.0271兆円、当期利益2,454億円等を誇る国内NO1の重工業メーカーです。 ★発電システム、航空宇宙、防衛、産業機械、輸送システム等様々な分野で事業を展開しており、日本を代表する企業です。
必要なスキル・経験
・3年以上の営業またはマーケティングコミュニケーション領域の経験 ・ビジネスレベルの英語力
歓迎条件
・データセンター領域に関する営業またはマーケティングコミュニケーション領域の経験 ・代理店やパートナーの活性化に向けた戦略立案〜企画実行を含むマーケティング経験 ・ホワイトペーパーやウェビナー等のコンテンツ作成経験 ・マーケティング分析・アナリスト経験者
選考プロセス
1次選考(配属先との面接)→最終選考(配属先責任者との面接+SPI) 選考中にSPI、事前提出資料の対応があります。
| 想定年収 | 700 ~ 1,000 万円 ※予定年収は残業代・手当込みの金額になります。
予定年収はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
賞与:年2回(6月、12月) |
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| ポジション | データセンター領域におけるマーケティング【東京/三菱重工業】 |
| 勤務地 | 東京都 田町(東京都)から徒歩:1分 |