【CN】エナジートランジション機器の研究開発 @長崎_81275165
どんな仕事か
【ミッション】 水素、合成燃料製造や工場脱炭素化などカーボンニュートラル関連の研究開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・熱流動解析(CFD)、熱伝導解析(FEM)などを用いての熱・流体課題解決の計画・実行・評価 ・プロセスシミュレーションツールを用いての熱システムの性能予測や動的挙動予測の計画・実行・評価 ・熱・流体機器の試験計測について装置設計から試験の計画・実行・評価 ・製造、強度、振動等の関連研究室、設計・製造部門、外部研究機関、ビジネスパートナーとの連携・調整 ・技術動向の調査・分析および特許出願支援 ・中長期的には製品・技術開発プロジェクトの取り纏め 【配属組織】 伝熱研究部伝熱第一研究室 ※ご経験に応じて解析チームと実験チームのいずれかへ配属を想定しています。 【働き方】 当室は若手社員が多く、活気ある職場です。経験豊富なベテラン社員も在籍しており、技術サポートを受けることが出来ます。 フレックスタイム制度、在宅勤務制度を活用し、ワークライフバランスの向上に務めています。 【本ポジションの魅力】 カーボンニュートラルを実現するための各種エネルギー機器の研究開発〜社会実装に携わることができ、業務を通じて社会貢献を強く実感できます。 熱と流体の知識を活用してエナジートランジション機器の開発を推進すると共に、製品を構成する様々なコンポーネントを包含したシステム全体の検討も行っており、非常にやりがいを感じる仕事です。 【同社について】 ・三菱グループの創業者岩崎彌太郎は政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を開始したことを契機に1884年に創業した同社は発電プラントなどの社会インフラ、船舶、航空機などの輸送機器、大型ロケットなどの宇宙機器に至るまで、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、社会を牽引しております。 ・直近2024年度決算で受注高7兆0,712億円 売上収益5.0271兆円、当期利益2,454億円等いずれも過去最高値であり、NO1重工業メーカーでありながらさらに成長をしております。 ・在宅勤務、時間単位年休、フレックスタイム制度導入、えるぼし」「くるみん」の各認定等ワークライフバランスを整えた働き方が可能です。 ・パソナから入社実績が多数あり、選考フローを熟知しておりますので、内定まで丁寧にフォロー致します。
この仕事の魅力
★1884年創業、グループ会社257社、売上収益46,571億円、当期利益2,220億円を誇る国内NO1の重工業メーカーです。 ★発電システム、航空宇宙、防衛、産業機械、輸送システム等様々な分野で事業を展開しており、日本を代表する企業です。
必要なスキル・経験
■機械工学に関する基礎知識 ■下記いずれかのご経験(製品不問) ・伝熱・流動現象に関わる研究・設計の経験 ・伝熱・流動現象の解析もしくは実験の経験 ■英語力:読み書き
歓迎条件
■英語力:日常会話
選考プロセス
選考中にSPI、事前提出資料の対応があります。
| 想定年収 | 600 ~ 1,100 万円 ※予定年収は残業代・手当込みの金額になります。
予定年収はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 |
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| ポジション | 【CN】エナジートランジション機器の研究開発 @長崎 |
| 勤務地 | 長崎県 |