ICTパブリックポリシー&マネジメント_83112018
どんな仕事か
【配属想定組織】 コンサルティング事業本部 ICT・コンテンツ産業コンサルティング部 パブリックポリシードメイン 【組織の概要】 ICT・コンテンツ産業コンサルティング部のパブリックポリシードメインでは、官民をまたにかけ、AI、プライバシー、セキュリティ、GAFA規制等、社会のデジタル化に伴って生じる様々な課題に取り組み、新たな仕組みづくり/ビジネス創出を支援・実行しています。 【募集職種の期待役割】 ・長いスパンでコンサルティングに取り組み、得意分野において国内外で第一人者として活躍いただくことを期待します。 【具体的な職務内容】 ・国内外のデジタル政策やビジネスの動向について、法制度、技術およびオペレーションの複合的な観点から調査・分析し、政策・戦略の策定およびその実行支援を行う。 ・主なテーマ:AI・プライバシー・情報セキュリティのガバナンス、GAFA規制、アクセシビリティ、データ経済安保、デジタルアーカイブ ・主な顧客:情報通信、放送、広告、運輸、自動車、不動産等の国内外の大手企業および官公庁 【携わるビジネス・サービス・テーマ】 <プロジェクト例> ・デジタルプラットフォームの事例研究(顧客:経済産業省) https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/digitalplatform/quarterlyreports.html ・電子書籍の流通促進に関する調査研究(顧客:文化庁) https://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/tokeichosa/chosakuken/ebooks.html ・データ・プライバシーガバナンスの構築支援(顧客:民間企業) https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00391/ https://www.nri.com/jp/service/solution/mcs/theme_privacy_governance 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 ・民間企業と官公庁の両方のプロジェクトを経験でき、社会の仕組みづくり、ビジネス創出に主体的に関わることができます。 ・若い年次からプロジェクトリーダーを担い、裁量をもって活動することができます。 ・対外発表も積極的に実施。様々なメディアへの出演・寄稿や、書籍の出版活動も行っています。
この仕事の魅力
★日本初の民間シンクタンクである野村総合研究所と野村コンピュータシステムの合併によって誕生した『日本最大手のシンクタンク』★ ★グローバル製造業向けのコンサルをお任せします!★残業時間:全社平均26時間★国内でトップクラスの給与レンジ★
必要なスキル・経験
■下記のいずれかに該当する方 ・コンサルティングファームにおける業務経験、またはICT公共政策への高い関心・興味を有する方(情報通信、放送等の特定の産業に関する業界知識の有無は問いません)
歓迎条件
・官公庁等での実務経験、事業会社、コンサルティングファーム、スタートアップ等でデジタル領域の戦略策定、実行支援等のご経験 ・英語、中国語、韓国語などの語学力
選考プロセス
1次選考:現場担当者様 → 2次選考:役員面接 → 最終選考:人事担当者様 ※変更になる場合がございます。
| 想定年収 | 600 ~ 1,500 万円 平均年収:1,322万円※2024年度 |
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| ポジション | ICTパブリックポリシー&マネジメント |
| 勤務地 | 東京都 東京から徒歩:2分 |