【金融】地域金融機関向け_インターネットバンキングのインフラ開発担当
どんな仕事か
# 事業・サービス概要 当社は全国に約250ある信用金庫にインターネットバンキングを提供しています。インターネットバンキングを利用している中小企業は、日本国内の企業数で全体の99%、従業員数で70%を占めており、中小企業のデジタルトランスフォーメーションの推進が、日本経済を左右する重要な社会課題です。 # 業務内容 プライムベンダーとして要件定義の上流から携わり、WEBシステムのインフラの更改案件となります。実際にお任せする範囲は、経験に応じて相談させていただきます。 # ポジションの魅力 - インターネットを通じた金融サービスは、すさまじいスピードで進化しています。その進化を当社のもつ様々な最新のソリューションを活用して、お客様への企画・提案することで実際に体感することが出来ます。 - 開発を通じて当社のDNAであるプロジェクトマネジメントや品質管理のノウハウを吸収することが出来ます。 - インフラエンジニアとしては、中立ベンダーとして様々アーキテクチャを扱い、かつ様々なアーキテクトが存在していて、インフラ開発を通じて技術支援を受けることが可能です。 # 成長支援制度 社員の専門性認定や能力開発の仕組み「プロフェッショナルCDP(Career Development Program)」を通じて、本人の専門性や志向に応じてキャリアを形成していくことが出来ます。現場には、各専門分野の認定を受けたプロフェッショナルが多数在籍しており、開発をしながら具体的なアドバイスを受けることが出来ます。 # ダイバーシティ・ワークライフバランス 当社のコーポレートガバナンスに基づき、開発の現場も働きやすい環境づくりを行っております。特に、男女問わず育児に関するワークライフバランスが取りやすい環境を目指しております。
必要なスキル・経験
# 必須要件 - プライムベンダーであるため、自ら考え・チャレンジする行動が出来ること。 - インフラ(LinuxベースのWebシステム)の導入・構築経験(もしくはマネジメント)があること。 # 歓迎要件 - 銀行業務に関する知識(開発経験等) - インフラに関する先進技術の経験(クラウド、DevOps等)
| 想定年収 | 700 ~ 1,400 万円 |
|---|---|
| ポジション | システムエンジニア(インフラ) |
| 勤務地 | 東京都 |