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キャタリスパシフィック合同会社

日本を拠点に活動するライフサインス領域に特化した独立系グローバル・ベンチャーキャピタル(VC)であり、カンパニークリエーション型の投資活動(国内外の有望な創薬シーズに基づく新しい創薬ベンチャーをVC自ら立ち上げて創薬シーズの開発をグローバルで推進)に特徴を有する。 国内では最大規模のライフサインスVCであり、2019年の1号ファンドに続いて、本年2号ファンドを組成。ポートフォリオ企業は10社超。VC自らが起業メンバーとなり、革新的なサイエンスの研究開発を推進することで世界中の患者さんへ新薬を届ける投資活動を実行。

企業紹介
国内最大規模のライフサインス領域に特化した独立系グローバル・ベンチャーキャピタル

国内最大規模のライフサインス領域に特化した独立系グローバル・ベンチャーキャピタル

・単純な利益だけでなく、投資を通じて、革新的なサイエンスの研究開発を推進することで世界中の患者さんへ新薬を届ける事を目的としています。

・日本の新薬開発をサポートし、良い薬を海外に広げるだけでなく、海外の良い薬を日本に導入する事で、世界中のQOL (クオリティ オブ ライフ)向上に貢献したいと考えています。

・カンパニークリエーション型の投資活動、つまり国内外の有望な創薬シーズに基づく新しい創薬ベンチャーを、VC自ら立ち上げて開発をグローバルで推進しています。
例えば日本の製薬会社が持つ有望なシーズを基に、アメリカで創薬ベンチャーを立上げ開発を推進する等。

グローバルプロフェッショナルが集まる、医療と金融の専門家集団。

ファウンダーはブラウン大学を卒業、京都大学(修士)、東京大学(博士)、ジョージ・ワシントン大学(医学博士)を修了。グローバルヘルスへの功績により、令和元年度外務大臣賞を受賞。50本以上の医学や公衆衛生に関する学術論文を専門誌に寄稿。現在、京都大学大学院医学研究科、東京大学大学院医療系研究科で講義を行う。
また、以前の経歴としては世界初の官民連携基金を設立し、CEO兼専務理事として100件以上の投資実績と350億円以上の資金調達などを実現。それ以前は、エーザイ株式会社のグローバルアクセスグローバルヘッドとして海外製品市場戦略事業、および抗感染症医療プログラム事業を牽引。

圧倒的なプロフェッショナルから学ぶ、共に成長する

ファウンダー、マネージングディレクターとグローバルでプロフェッショナルから教わり、共に成長出来る環境。
例えば、マネージメントディレクターはヘルスケア領域における多数のM&AやIPOを含む資金調達の経験を有しており、Catalys Pacificへの参画以前は、モルガン・スタンレー証券において12年超、投資銀行業務に従事。30件を超える大型案件に関与し、100億ドル超のクロスボーダーM&A、50億ドル超のヘルスケアM&A等において、主導的な役割を担う。その他、多数の資金調達案件にも関与。そういったメンバーと共に働ける、サポートを受けながら、自主的に行動出来る環境。

会社概要
社名
キャタリスパシフィック合同会社
英文名称
Catalys Pacific, LLC
株式市場
非上場
従業員数(日本)
30人以下
従業員数(グローバル)
30人以下
創業年(日本)
2019年
本社所在地
東京都港区南青山3丁目8−14 AUSPICE OMOTESANDO 4F
コーポレートサイト