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株式会社pluszero

pluszeroは、AI関連技術・Web開発・ハードウェア開発・数学などあらゆる科学技術を用いて、クライアントのあらゆるビジネス課題の解決に取り組んでいます。 クライアント課題やニーズを起点に、課題の特定、ソリューション考案、要件定義、技術開発、実装までをワンストップで手がけ、課題解決に導きます。 私たちのビジネスのコアは技術力にあります。経営メンバーの過半数がエンジニア出身であり、毎年売上の15%前後を「人間のように意味を理解できるAI」の開発を目指した研究開発に投資しています。 常に最先端の研究知見に触れながら、既成概念に囚われないアプローチによる本質的な課題解決を追求する土壌が、私たちの競争力の源泉になっています。

企業紹介
AI/ITを用いた課題解決のプロとして成長できる

AI/ITを用いた課題解決のプロとして成長できる

多くのAI系企業はコンサルタントがプロジェクトを主導することが多い中で、pluszeroは課題解決に向けて技術を最適に活用するために、コンサルタントとエンジニアが協力してプロジェクトを推進します。
AI/IT技術は近年目覚ましいスピードで進化していますが、必ずしも万能ではなく、顧客課題を解決するにはできること/できないことを理解した上で適切に活用することが不可欠です。
コンサルタントとして提案から現場導入までエンジニアと協力しながら顧客のフロントに立つことで、AI/ITを用いた課題解決の生きた経験を積むことができます。

様々なバックグラウンドを持ったメンバーと学び合える環境

様々なバックグラウンドを持ったメンバーと学び合える環境

当社のコンサルタントは元コンサルタント、元エンジニア、元営業等様々なバックグラウンドを持ったメンバーが集まっており、AI/IT業界未経験者を含め各メンバーが強みを活かしながら活躍しています。
また、エンジニアを含めたメンバーが立場や案件の壁を超え、お互いが困っていることや迷っていることについてフラットに議論やアドバイスをしあう姿を日常的に目にすることができます。
「15分考えてわからないことは人に聞く」というフレーズと合言葉として、それぞれの案件や研究で直面した課題に対し、組織全体で向き合う文化があります。

「人間のように意味を理解できるAI」の開発で非連続的な成長を目指す

「人間のように意味を理解できるAI」の開発で非連続的な成長を目指す

pluszeroは受託事業の他に「人間のように意味を理解できるAI」の研究・サービス開発を行っています。
昨今、LLMを始めとした高精度な機械学習モデルが多くの場面で活用されていますが、機械学習モデルは言語を扱う問題において「意味」を捉えた上で回答できている訳ではなく、確率的な処理に基づき回答しているため、複雑な問題設定や回答に信頼性が求められる領域での利用に課題がある状況です。
当社は「人間のように意味を理解できるAI」を開発・サービス展開することで、複雑な問題設定や信頼性が求められる現在ブルーオーシャンとなっている市場で地位を確立し、非連続的な成長を遂げることを目指しています。

会社概要
社名
株式会社pluszero
英文名称
pluszero, Inc.
株式市場
国内上場
従業員数(日本)
31 - 100人
創業年(日本)
2018年
本社所在地
東京都世田谷区北沢2-6-10 仙田ビル4階
コーポレートサイト