外資ファームの中でex-Booz・InterbrandのTOPが率いるBranding・Marketing特化部門/ブランド価値・顧客価値の最大化に注力
どんな仕事か
■同部門は、DXへの傾注が進む外資系ファームにおいて例外的に、企業再生やバリューアップに向けて、(1)戦略立案、(2)アナリティクス、(3)マーケティング、ブランディング変革の3つのケイパビリティをかけ合わせながら、価値提供を行う特異な部門です ■背景には、近年、PEファンドの投資や事業会社間のM&Aにおいて、本業におけるトップライングロース(売上や収益の成長、またそれらによる企業価値向上)が重要なイシューになってきているというトレンドが存在します。 ■従来のようなコスト削減や効率化、単純な既存事業の売上積み増しでは、企業価値向上、株価向上に繋げることが難しくなっており、企業や投資家も、新しい投資やM&Aを契機として、本業を変革し新規市場を開拓することで、中長期的な企業成長を期待するようになっています。 ■同部門は、上記のような状況に対し、戦略コンサルタント、マーケティングエキスパート、ブランドマネジメント実務経験者、データアナリスト、クリエイティブディレクター、コンテンツクリエイター等の様々なエキスパートによる知とスキルの集合により、戦略策定から施策の実行支援、成果創出に至るまで一気通貫で伴走しております 【提供コンサルティングメニュー】:以下4領域を包括的に提供しております (A)Branding Strategy ・ブランド価値評価 ・ブランド・マーケティング戦略の策定 (B)CX/Business modeling ・CXデザイン ・Business Model Innovation ・Pricing Strategy (C)Marketing enablement ・クリエイティブ・デザイン ・マーケティング費用配分の最適化 ・デジタル・マーケティング (D)Operational Excellence ・営業組織・プロセス変革 ・マーケティング能力開発 ・従業員エンゲージメント・インターナルブランディング 【現メンバー(一部抜粋)】:ブランディング・マーケティング領域orコンサルティング経験者が多数在籍しております ・MD:グローバル自動車メーカー・Booz・InterBrandの日本代表を経て現職(Brandig・Pricing・ROIMarketingなど全方面お強み) ・D:大手広告代理店のクリエイティブディレクターとして、EU・China・APACでのマーケティングコミュニケーションに従事(コミュニケーションデザインにお強み) ・SM:デジタルエージェンシー、外資系ファーム、PE投資先のCMO経て現職(FMCG向けの経営戦略・マーケティング戦略にお強み) ・M:データサイエンティストとしてのBigData×顧客インサイト抽出の経験を経て現職(アナリティクス×マーケティングにお強み)
必要なスキル・経験
以下職務における2年以上の実務経験 ■コンサルティング会社における事業戦略、マーケティング・ブランド戦略立案および実行支援業務 (戦略コンサルティングファーム経験者は尚可) ■データサイエンティストとしてアナリティクス経験(マーケティング系のアナリティクス経験者は尚可) ■ブランドコンサルティングファーム、広告代理店、デザインファームなどにおけるストラテジックプランニングやデザインシンキングの経験 ■事業会社及び官公庁での経営企画やマーケティング業務、新規事業の企画・推進などの業務(大手消費財メーカーのブランドマネジメント経験者は尚可)
選考プロセス
面接2-3回(場合に応じてケース面接あり)
| 想定年収 | 現年収以上 過去にご支援した方において、同社のDirectorクラスでBase20M+賞与10M保証(実態15M程度)、という高額なオファーがでております |
|---|---|
| ポジション | Associate~Director |
| 勤務地 | 東京都 |
