【外資系IBD第二新卒限定】外資系投資銀行出身者が集まる有力独立系バイアウトファンドでの第二新卒募集(ポテンシャル採用)
どんな仕事か
投資チームは、投資分析、FDD、BDD、法務等、また銀行とのLBOファイナンスの交渉などのエクセキューションから投資先企業の100日プランに基づく経営改善、事業改善の実行、EXIT戦略策定など。100日プランでの道筋がついた段階で業務改善チームにバトンタッチするが、基本ドライバーとして関与する。 アソシエイト(同社での呼称はマネージャー)については上記業務を行って頂きますが、アナリスト(呼称はシニアアナリスト)はアソシエイトのサポートを行って頂き、経験を積んで頂いた上でLBOモデリングスキルも身に付けて頂きアソシエイトに昇進する形となります。
この仕事の魅力
NSSK(日本産業推進機構)が4号ファンド設立に向けてメンバーを募集します。来年から新卒採用も始まり、第二新卒のIBD経験者もアナリストとして採用するとの事です。 4号ファンドは2000億円規模を目指しており、陣容を拡大します。 同社代表は元ゴールドマンサックスMD、グローバルPEファンドTPG日本代表を務めた津坂氏が務め、また他のパートナー陣、ディレクター、シニアマネージャーも多くの外資系投資銀行出身者が在籍しています。2015年に投資を開始、現在1000億円超規模のファンドを運用する。環境は極めて外資系らしく、意思決定がスピーディーであり、また非常に高名なビジネスマンの方々が業務改善チームとして独自の経営支援パッケージを駆使して投資先の企業価値向上を図っています。一昨年来大型案件にも投資を実行しており業界での存在感も高まっています。2年連続で日本Private Equity Firm of the Yearに選定されたファンドで極めて優秀なメンバーが在籍し、現在多くの案件でEXITを行っています。投資リターンもかなり高いとの事です。
必要なスキル・経験
新卒で外資系投資銀行に入社した第二新卒の方。 カバレッジやECM/DCMに配属された方でM&Aアドバイザリー未経験でもバイアウトファンドでプロフェッショナルを目指したいと言う強い熱意のある方はモデルテスト無しで面接を行うとの事。
歓迎条件
ファンドの雰囲気は津坂氏をトップとするファミリー的風土で長く同じ船に乗ってファンドの成長を実現したいと言う方に来て貰いたいとの事です。
選考プロセス
書類選考→面接3回程度→オファー
| 想定年収 | 現年収以上 |
|---|---|
| ポジション | アナリスト |
| 勤務地 | 東京都 |