ミドルマーケットM&Aの覇者:世界トップクラスの独立系IBDがバンカーを募集
どんな仕事か
日本創業の独立系投資銀行GCAと米系同社の経営統合を経て誕生した東京オフィスにて、M&Aジュニアバンカーを募集しています。 GCAが培ってきた日本屈指のエグゼキューション能力と、同社のグローバルネットワーク・セクター専門性を融合させ、米系らしい高収益体質のM&Aアドバイザリー会社として再出発しています。 現在、デジタル化による生産性向上とオリジネーション強化を推進しており、さらなる事業成長を担う人材を募集しています。 ▼募集中のポジション - Senior Analyst (Class 3) - Associate (1 - 4) ▼投資銀行部門の体制 ジュニアバンカーのプール制を廃止し、セクター専属制を導入。 インダストリアル、テクノロジー、ヘルスケア、消費財、PEファンド、クロスボーダーチームなど、HLグローバルの基準に沿った詳細なセクターラインで構成。 経営陣:Japan CEO 野々宮氏、COO 山本氏。 ▼入社後の業務イメージ 各セクターチームに配属され、ピッチ資料作成の数を増やして案件獲得を最大化させるマーケティング活動と、質の高いエグゼキューション実務を並行して推進する。 海外チームとの定例MTGを通じ、グローバルのトレンドを反映した提案活動を行う。
この仕事の魅力
▼ディールサイズ 100億〜300億円規模の中堅案件(Mid-Cap)に特に強みを持つが、横浜ゴムによるスウェーデン企業の買収や、フォートレスによるそごう・西武の買収など、数千億円規模のLarge-Cap案件の実績も豊富。Small-Capは扱わず、質の高いディールに特化する。 ▼定性情報 GCA時代からの「和気あいあいとした風通しの良さ」と、HL導入後の「高収益・効率重視」の文化が共存。 SalesforceやTableauを活用したデータ駆動型の経営を推進している。 原則出社による若手育成文化があり、就業後の交流も活発なフラットな組織。 外資系IBDを凌駕するエグゼキューションの品質(クオリティ)に対する強い自負がある。
必要なスキル・経験
ネイティブレベルの英語力
歓迎条件
NON
選考プロセス
平均 3 回(最大7回) ・面接は Zoom 中心 ・最後のみ対面になる(代表面接など) ・1 回で 3-4 名との面接になる ・テストは現状実施せず ・英語面接はある
| 想定年収 | 1,500 ~ 2,500 万円 - 経営統合後、BaseおよびBonusの水準が増加傾向。
- Analyst でボーナス500万円の支給実績あり。
- タイトル構成:Analyst 1-3、Associate 1-4、VP、ED、MD。 |
|---|---|
| ポジション | Independent M&A Advisory / Elite Boutique |
| 勤務地 | 東京都 |
