経験者M&Aアドバイザー/初年度1,128万円〜/平均年収日本一の上場企業
どんな仕事か
M&Aアドバイザー経験者を対象とした、企業情報部のM&Aアドバイザーポジションです。譲渡検討企業のソーシング〜マッチング〜エグゼキューション〜クロージングまで、M&Aのすべての工程を1人で対応する一気通貫スタイルです。 【具体的な業務内容】 上場企業・大手企業の成長戦略ニーズや、中堅・中小企業の潜在的な事業承継ニーズに対し、アウトバウンド営業を通じて譲渡検討企業のソーシングを行っております。 その後、譲受企業とのマッチング〜エグゼキューション〜クロージングまで、M&Aのすべての工程を1人のアドバイザーで対応しています。 譲渡企業、譲受企業の双方をソーシングいたしますので、ご提案の幅は無限大といっても過言ではありません。 成長戦略/事業承継などM&Aで生み出せる価値は、一人ひとりのアドバイザーの裁量に委ねられています。 入社直後:営業:M&Aに関する営業業務及び付随業務 変更範囲:部署、役職、業務内容について、限定なく変更する場合あり 【年収実績(2025年9月期)】 ●年収3,007万円(在籍1年超アドバイザー平均) ●年収2,146万円(在籍1年超アドバイザー中央値) ※上場企業年収ランキング10年連続日本一(東京商工リサーチ調べ) 【配属先】企業情報部
この仕事の魅力
M&Aキャピタルパートナーズは、2005年10月に設立された東証プライム市場上場のM&A仲介事業を中核とする企業です。設立から20年、業界トップクラスのM&A仲介会社として確固たる地位を築き、現在では国内M&A業界における圧倒的なリーダーポジションを確立しています。 【業界10冠を達成する圧倒的なブランド力】 当社は現在、M&A仲介業界において主要10項目No.1という業界10冠を達成しており、業界における圧倒的なNo.1ブランドを確立しています。さらに、上場企業年収ランキングにおいて10年連続日本一(東京商工リサーチ調べ)を獲得しており、業界最高水準の報酬と実績を誇る企業として広く認知されています。 【グループ全体としての総合力】 当社を中核とするM&Aキャピタルパートナーズグループは、グループ全体で連結従業員数364名、資本金29億円を擁し、M&Aに関するあらゆるニーズに対応できる総合力を有しています。グループ会社には、1987年創業で日本最古の独立系M&A専門会社であるレコフ、M&Aデータベース提供のレコフデータ、企業再生型M&Aを担うみらい共創アドバイザリーがあり、M&Aに関する総合的なサービスを提供しています。 【M&A仲介事業のミッション】 日本における中小企業の事業承継問題は、経営者の高齢化に伴い深刻化しており、これを解決することは日本経済にとって極めて重要な社会的課題です。当社は、上場企業・大手企業の成長戦略ニーズや、中堅・中小企業の潜在的な事業承継ニーズに対し、M&Aを通じて最適な解決策を提供しています。アウトバウンド営業を通じて譲渡検討企業をソーシングし、譲受企業とのマッチングからエグゼキューション、クロージングまで、M&Aのすべての工程を1人のアドバイザーが一気通貫で担当するスタイルが特徴です。 【LSEG リーグテーブル国内案件数1位】 LSEGが発表したM&A市場リーグテーブル「日本M&Aレビュー 2024年 フィナンシャル・アドバイザー」において、当社グループは「国内案件 案件数ベース1位」を獲得するなど、その実績は業界内で群を抜いています。 【業界トップクラスの年収実績】 2025年9月期の実績として、在籍1年超アドバイザーの平均年収は3,007万円、中央値は2,146万円。これは、上場企業年収ランキング10年連続日本一(東京商工リサーチ調べ)を獲得する当社の象徴的な数字です。 【経験者採用の手厚い報酬体系】 IBD・FAS業界での経験者、またはM&A仲介業界でのご成約実績をお持ちの方を対象とした経験者採用ポジションです。課長・次長採用では初年度想定年収1,128万円〜、部長採用では1,328万円〜+M&A成約インセンティブ+決算賞与という、業界最高水準の報酬を提示しています。 入社後2年間は年間120万円、3年目は年間60万円の賞与前倒し支給があり、入社初年度から安定した収入が約束されています。
必要なスキル・経験
■大卒以上 以下いずれかのご経験 ■IBD・FAS業界でのご経験 ■M&A仲介業界でのご成約実績
選考プロセス
面接回数:3回 1次:部長面接 2次:社長面接 最終:会食面接 ※面接回数は変更の可能性もございます。
| 想定年収 | 1,128 ~ 3,000 万円 |
|---|---|
| ポジション | M&Aアドバイザー(経験者採用) |
| 勤務地 | 東京都 |
