M&Aアドバイザリー 【クロスボーダー担当】_80772472
どんな仕事か
【M&Aアドバイザー業務(エクセキューション)】 ■FA(フィナンシャル・アドバイザー)として、M&A業務における執行(エクゼキューション)実務を担当します。 ■FAの役割:M&Aを実施するクライアント(顧客)とFA契約を締結し、M&A取引に関する知識や経験を駆使して、クライアントにとってより有利な価格・条件となるよう交渉し、プロジェクト全体をサポートすることでM&A契約を成功に導くことです。 M&A案件発掘・提案業務(オリジネーション) ■ディールヘッドは案件執行実務者として、2〜3名のディールメンバーと共に、年間3〜4件の案件を成約に導きます ★オリジネーション業務は他部署が担当しております。もしオリジネーション業務をご希望される場合にはその旨、担当のキャリアアドバイザーにお伝えください。 【組織構成】コーポレート情報営業部・財務開発室 70名+海外勤務20名 【案件規模】 中小型案件が多く、規模は10〜100億円程度 中堅中小企業が中心だが、上場会社のTOB案件も証券と連携して対応しております。 【案件比率の目安】国内:クロスボーダー=8:2(顧客としては融資取引先が多いため産業系の企業が多めです) 【採用背景】コロナ禍の影響はあるものの、引き続き案件(特に事業承継など)は増加しており、体制の強化を図るため(最下部に詳細記載) 【特徴】 �@MUFGのM&A業務の推進体制 MUFGのM&Aアドバイザリー業務は、三菱UFJモルガンスタレー証券(MUMSS、投資銀行本部)と三菱UFJ銀行コーポレート情報営業部財務開発室が担っています。案件内容・状況・規模によりますが、上場企業の業界再編など大型案件はMUMSSが、上場企業の中型カーブアウトや買収(クロスボーダーを含む)、中小企業オーナーの売却案件は財務開発室が、概ね担当します。 �A財務開発室の特徴 地域別担当の3グループ(東京、名古屋、大阪)および営業本部・クロスボーダー担当グループがあり、さらにその中に複数のチームがあります。チームを統率するチームヘッドのもとに、複数のディールヘッドが配置されます。 【財務開発室の業務の特徴】 ■MUMSSとの業務連携(MUFGとMUMSSが密に連携、2018年・2019年M&A日系リーグテーブル(金額)で連続1位を獲得) 【働き方】 ■現在の財務開発室メンバーの平均残業時間は38時間前後/月 ■在宅勤務を推奨しつつ、リモートワークで案件が進められるような環境になっています。
この仕事の魅力
資本金1兆7千億円超、日本を代表する金融機関での求人です
必要なスキル・経験
■英語力(ビジネスレベル) ■以下いずれかのご経験 ・金融機関での法人営業経験があり、M&A業務を強く希望される方 ・M&Aアドバイザリーや仲介のご経験
選考プロセス
※選考回数は候補者、選考状況によって変更となる可能性がございます。
| 想定年収 | 600 ~ 1,500 万円 【ご参考】大学卒 新卒初任給 |
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| ポジション | M&Aアドバイザリー 【クロスボーダー担当】 |
| 勤務地 | 東京都 東京から徒歩:5分 |