リメディは「信頼できる人材市場をつくる」ことを目的にヘッドハンティング事業を運営しています。 コンサルティング、金融、M&A仲介、不動産、IT、ヘルスケアなど専門性の高い領域を中心に支援し、投資銀行・戦略コンサルティングファーム出身者など多様な経歴のヘッドハンターが活躍しています。 業界知見を垣根なく共有し、創業以来蓄積した一次情報や支援実績をデータとしてAIプロダクトに活かすことで、採用企業様・求職者様双方への価値提供の最大化と、業界最高峰の生産性を実現しています。 【リメディ紹介資料】 https://remedy-tokyo.notion.site/information
業界最高水準の報酬・評価制度
人材紹介業界では「インフラへの投資拡大」と「高いインセンティブ還元」はトレードオフとされ、拡大・投資に従い報酬を下げるのが一般的です。しかし、私たちは創業当初からこの「常識」を否定し続けています。
プロフェッショナルが最高の環境と最高の報酬のもとで活動してこそ、求職者・企業への提供価値が最大化される。 私たちはこの信条のもと、システムやマーケティングへの大規模投資を止めず、業界最高水準の報酬体系を維持し、この両立を独自の構造的優位性としてサービス品質の向上を実現しています。
【制度詳細】 https://remedy-tokyo.notion.site/information
一流企業との広範なネットワーク
一般的に、ベンチャーの人材紹介会社は一流企業とのネットワークが不足しがちです。 しかし、リメディでは業界を問わず数多くの一流企業とのネットワークを構築していますので、転職を検討される方へ最適なキャリアをご提案いただくことが可能です。 また、リクルーティングアドバイザーとしても採用難易度が高いポジションの意思決定者(経営層・事業責任者)と向き合う環境が整っているため、採用の成否に直結する課題解決に踏み込んだ本質的な提案をできる環境がございます。
【業界例】 ・戦略/総合/IT/特化型ファーム ・PE/VC/投資銀行/M&A仲介/最大手金融機関 ・デベロッパー/不動産ファンド ・SaaS/Sier
高い生産性とワークライフバランスの両立
リメディでは各メンバーが最高の生産性と成果を実現できるよう、柔軟性と管理の両立を図った働き方を整備しています。
【効率的な働き方の設計】 ・リモートワーク制度:週2日の出社日を除き、業務状況に応じてハイブリッド勤務が可能。 ・コアタイムなしのフレックス制度:1日4時間以上の勤務を基本とし、通院や家事などの時間調整・中抜けにも対応。 ・厳格な勤怠管理:PC起動ログによる自動集計と日次アラートにより、労働時間の超過を防ぎセルフコントロールを支援。
これらの制度により過度な長時間労働を抑制し、月平均残業時間は約35時間程度に抑えつつ高生産性を追求しています。
オンボーディング/フォローアップ体制
リメディでは参画者の8割以上が業界未経験のため、早期キャッチアップに向けた研修・育成体制を整えています。初期研修では、知識やスキルに加えて、不明点を自ら聞きに行く姿勢と質問力を身につけます。これにより、成果に向けた課題を自力で解決できる状態を目指しています。また、入社初期から成果を最大化できるよう、育成専任マネージャーによるフォロー体制を設けています。マネージャーは業界屈指の実績を持つ元トッププレーヤーが務めます。個人売上インセンティブはなく、メンバーの成果創出と成長支援が評価に反映される仕組みにすることで、育成へのコミットメントを高めています。
自社開発のヘッドハンター向けプロダクト活用+次世代プロダクト開発
リメディでは、ヘッドハンターが本質的な価値提供に集中できるよう、Microsoft出身CTO・AmazonCMOが連携して内製開発する専用プロダクトを構築しています。求人サジェストによる提案品質の高度化・安定化、定型作業の自動化によるミス削減により、入社早期からでもトップヘッドハンターのノウハウを習得できます。現在運用されている主な機能は、求人の横断検索、提案パッケージ管理、求人提案の送信、応募フォームの自動入力、案件管理システムとの連携、併願求人のレコメンドなどです。今後は本プロダクトを軸に、次世代の全く新しいHRプロダクト開発を予定しています。