【PI】PwC Intelligence(シンクタンク領域の専門組織)/「統合知」で企業・国家の意思決定を支える研究・コンサルタント職
どんな仕事か
経営、経済、産業政策、社会学、文化論、メディア、サステナビリティ等のテーマに関する調査・研究業務に取り組んでいただきます。 また、コンサルティングおよび政策立案・実行において、他チームと連携しながら企画提案やプロジェクト運営を実行します。 企業のCxO(経営トップ)に対するマネジメントカウンセル(よき相談相手)として、中長期的なメガトレンドを踏まえた実行可能な洞察・戦略提言を提供します。
この仕事の魅力
1. 世界有数のプロフェッショナルサービスファームであるPwCのグローバルネットワークと高い信頼性を活用できます。 2. マクロ経済、地政学、サステナビリティ、テクノロジーなど多分野の専門家が集結し、個別最適を超えた「統合知」を創出する先進的な環境です。 3. 単なるレポート執筆にとどまらず、経営陣への直接提言や官公庁・国際社会への政策提言まで関与し、社会実装に繋げることができます。 4. 将来的なキャリアパスとして、他のPwCグループ企業(監査法人・税理士法人等)でキャリアを積むことも可能です。
必要なスキル・経験
・大学卒以上、かつ社会人経験3年以上(業界経験不問) ・以下のいずれかのご経験・スキルをお持ちの方 - 各分野においての見通しを語れる方(エヴァンジェリストとしての能力) - 多角的な情報収集、論理的思考、現状把握ができる方 - 分析とそれに基づく問題解決力、文章作成やプレゼンテーションなどの表現力をお持ちの方 - 新規事業開発や企画等で活躍された経験をお持ちの方 - 国際業務に携わった経験をお持ちの方 - 官公庁事業を実施した経験をお持ちの方 - 産官学連携やベンチャー連携といったオープンイノベーション案件の経験がある方
歓迎条件
・特定分野の専門家として、研究・調査実績(論文・レポート等)を積み重ねている方 ・これまでの研究・調査実績を当組織でどう発展・実現させたいか、自身の専門性を磨くことでPwCのビジネスや世界にどう貢献したいかについて具体的な構想をお持ちの方
選考プロセス
[ 書類選考・適性試験 ] -> [ 面接2〜3回 ] -> [ 内定 ] 入社予定
| 想定年収 | 500 ~ 3,000 万円 年俸制(月額基本給:30万円~82万円)。経験・能力・資格等を考慮のうえ決定。
年1回の業績賞与あり。固定残業代(月30時間分・83,700円含む。30時間を超える時間外労働分は追加支給)。
マネジャー職以上は管理監督者手当を適用。
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| ポジション | PwC Intelligence メンバー(アソシエイト〜マネジャー/研究員・コンサルタント) |
| 勤務地 | 東京都 東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi Oneタワー およびクライアント事業所等(転勤なし)。
出社とリモートワークを組み合わせたハイブリッドワークが標準。一定条件下でのフルリモートワーク制度(国内限定)あり。 |